海外トップデザイナーによるホームページテンプレートの販売.(フラッシュテンプレート,フリーテンプレート,HTMLテンプレート,CSSテンプレート,FLASHテンプレート,WEBテンプレート,ロゴマーク他)

Webデザインテンプレートの「m2*」

20種類以上のSEO対策ツールを自社サービスとして提供可能  No,1動画キャプチャーソフトのカムタジアスタジオ  50,000名以上のウェブマスターに認められた、アフィリエイトプログラム

使ってみよう♪


★うまくダウンロードできたら、解凍ソフトを使って解凍します。


 無料の圧縮・解凍ソフト +Lhaca(ラカ)使い方
私が購入したtemplate_1437を解凍すると下記のフォルダが入っていました。

fonts [6種類のフォントが入っています.フォントはインストールしないと使えません.

html [index(エディタ),index_dream(ドリームウィーバー),index_front(フロントページ),index_golive(ゴーライブ),其々のソフトで編集できるファイルとimagesフォルダ(36個のイメージ)が入っています.]

jpeg [jpeg形式]

library [11個のボタンと20個のロゴと3個の窓枠、その他のアイコン]

psd [psd形式]


★それでは購入したテンプレートを日本語対応にしましょう。


私は、購入したWebデザインテンプレートを編集する時は、ソフトを使わず、HTMLソースをエディタで開いて、直接テキストを編集しています。 「表示」⇒「ソース」で開いて、文章を挿入します。簡単なHTMLを理解していれば誰でもできます。
まずhtmlフォルダの中に入っているindexファイルを、エディタでソースを開き、<head>から</head>までの間を見てください。
 無料エディタ(Win) TeraPad
 無料エディタ(Mac) YooEdit
<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=windows-1252">
<title>Template</title>
<style>
・・・・・省略・・・・・
</style>
</head>

↑の赤字の部分を下記の様に書き換えます。(コピペでもOK!)
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
一度、[ファイル]⇒[上書き保存]します。
次に、[ファイル]⇒[文字コードを変更して読み直し]⇒[日本語(シフトJIS)]を選択します。
文字が変わったらOKです。

次に、赤字の部分を編集し、下記の様に書き換えます。(コピペでもOK!)

<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<meta name="keywords" content="キーワード,キーワード,キーワード,キーワード,キーワード,">
<meta name="description" content="ここに20〜30文字程度でホームページの紹介文を書きます。">
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript">
<meta name="robots" content=index,follow>
<title>タイトル</title>
<style>
・・・・・省略・・・・・
</style>
</head>

<body>
この間に日本語のテキスト(文章)を書きます。
</body>

編集できたら[ファイル]⇒[上書き保存]します。
indexファイルを読み直して、日本語が表示されているか確認します。
[表示]⇒[エンコード]⇒[日本語(シフトJIS)]になっていればOKです。

後は本文を好きに編集してください。其々のスキルに合わせてスタイルシートをいじっても良いです。
【注意】もし失敗した時のことを考えて、テンプレートはコピー保存しておかれることを、おすすめ致します。

 おすすめサイト [HTML手打ちで作るホームページ講座]  [とほほのwww入門]
 即席Webマスター必読本 [プチリファレンスHTML ][そのまま使えるスタイルシートサンプル集]

★当テンプレートの編集に推奨されているソフトウェアのご紹介


画像やFLASHの編集については、其々の専用ソフトが必要です。
以下のソフトを使うことで、誰でも簡単に、より高度な編集ができるようになっています。

それぞれのメーカーで体験版を用意していますので、上手く利用すれば、期間限定ですが無料試用することができます。 購入前にぜひお試しあれ♪


画像加工
Adobe(R) Photoshop(R) 7.0日本語版 Adobe Photoshop 7.0 日本語版(Win)
Adobe Photoshop 7.0 日本語版(Win)Upgrade版
Adobe Photoshop 7.0 日本語版(Mac)
Adobe Photoshop 7.0 日本語版(Mac)Upgrade版
【初心者には↓で十分かも?^^】
Photoshop Elements 2.0 日本語版
Photoshop Elements 2.0 日本語版乗り換え・アップグレード版

高品質な画像を制作したり、本格的なフォトレタッチができるプロユースのデジタルイメージ編集ソフト。
本バージョンより新機能として追加された「ファイルブラウザ」では、画像ファイルを開くことなく、サムネール一覧やカラープロファイルを表示させることが可能。画像の検索・整理がすばやく行えるようになった。また、Exifなどのメタデータにも対応しているので、デジカメで撮影した画像を管理するのも簡単だ。このほかにも、ドライとウェット2種類のブラシ効果で古典的なペイントテクニックが再現できる新ペイントエンジンや、オリジナル写真の属性情報を変えることなくゴミやキズなどを除去する修復ブラシツールなど、新しい機能やツールを多数搭載。
全体的に完成度が高く、プロ、個人を問わずデジタル画像編集や制作を手がける人に推奨したい、世界のスタンダードともいえるソフトだ。Web用画像作成ソフト『Adobe ImageReady 7.0』が同梱されている。本製品はWindows XP対応のリテール版。(秋月昭彦)

【オススメ本&関連ソフト】
フォトショップ オススメ和書
フォトショップ オススメ洋書
フォトショップ 関連ソフト


Fireworks MX 2004 Commercial Fireworks MX 2004 Commercial

※Fireworks専用のテンプレートがあります。

Webグラフィックス専用として定評のあるデザイン制作・最適化ツールシリーズ。本タイトルでは、写真編集ツールやファイル管理機能の向上はもちろんのこと、処理速度の大幅な改善が大きな特徴となっている。特に大きな画像を扱うといったCPUに負荷のかかる処理においては、速度が以前より85%向上するとしており、作業の重さに悩まされていた人にとってはこれだけでも使い勝手がかなり良くなったと言えよう。
また、ビットマップ画像とベクター画像の両方を取り扱える描画ツールもさまざまな改良が加えられ、図形を作成した後でも形状を変更できるオートシェイプ機能や、『FreeHand』にも搭載されているオブジェクトのアウトラインに沿ってマルチカラーのグラデーションを作成する機能を追加。表現力がより豊かになっている。さらに写真補正ツールとして、モーションぼかしライブエフェクト、赤目補正、カラー置き換えツールも新たに搭載された。
ファイル管理面では、チーム開発を効率よく行うための共有画像ファイル上書きを防止機能や、リモートサーバーへの直接FTPアップロード/ダウンロード機能に対応。テーブルだけでなくサーバサイドコードも『Dreamweaver』に反映できるようになったラウンドトリップ編集機能も便利だ。「Web」に特化したグラフィックスを、きれいに、かつ素早く思い通りに作成したいというWebデザイナーや個人ユーザにおすすめのツールである。(秋月昭彦)

【オススメ本&関連ソフト】
FIREWORKS オススメ和書
FIREWORKS オススメ洋書
FIREWORKS 関連ソフト


FLASH編集
FLASH MX Windows版 FLASH MX Windows版

※フラッシュ(FLASH)テンプレートの編集には、このソフトが必要です。

Webデザイナー及びデベロッパー向けのダイナミックWebコンテンツ/Webアプリケーション開発ツール。前バージョンまではWebアニメ制作ツールとしての色合いが強かったが、簡単なプログラムでインタラクティブな動きを制御するAction Scriptが強化され、アプリケーションサーバーとの統合性の向上、URLエンコードとXMLデータを使用した転送プロトコルへの対応など、ダイナミックなWebページを作成するのに威力を発揮するオーサリングソフトへと変貌した。
また、サウンドや動画に関する機能を大幅に改良。動画ファイルを読み込んでFlashファイル中で再生することが可能になり、さらにその動画の変形・回転・サイズ変更も自在に操れるようになった。画像やサウンドのソースを外部ファイルとしてリアルタイムに読み込む機能も追加され、素材ファイルを差し替えれば、Flashファイルに手を加えずともページが更新できるようになったのも優れたポイントだ。
より高度で複雑な動きをするサイトを構築できる本ソフトは、携帯電話や家庭用ゲーム機にFlashプレイヤーを統合する流れもある昨今において、コンテンツクリエイターやデベロッパーにお勧めしたい開発ツールである。(秋月昭彦)

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FLASH MX オススメ洋書
FLASH MX 関連ソフト


HTML・テキスト編集
Dreamweaver MX 2004 Commercial Dreamweaver MX 2004 Commercial(Win/Mac)

Webサイトやインターネットアプリケーションを構築するための開発環境。「Dreamweaver MX」ではCSS 2.0への対応やテンプレートの強化、コードヒントの追加などが注目されたが、後継バージョンとなる本タイトルではCSSのサポートをさらに強化。CSSを適用したページのレイアウト・デザインをより正確に表示するレンダリング機能や、どこでどのようにスタイルが定義されているかをすぐに把握できるCSSパネルの改良などが図られている。
また、ASP.NET、PHP、ColdFusionサーバー技術のサポートも強化され、ファイルを暗号化して転送するSecure FTPにも対応。リッチなインターネットアプリケーションを制作できる柔軟性に加え、安全性も加わっているのがうれしい。
このほか、Microsoft社の「Word」や「Excel」で作成した表や文書をWebコンテンツに自動変換する機能や、Unicodeのフルサポート、Fireworks技術を取り入れたグラフィックス編集機能(切り抜きや明るさ調整など)といった便利な機能も盛りだくさん。
さらに、Webデザイナーを悩ませていた複数種類のブラウザによるページデザインの検証も、自動ブラウザ互換性チェック機能によって、CSSのチェックも含めて効率的に行えるのがありがたい。デザイナー、デベロッパー、プログラマーが同じツールでWebサイトの作成から管理までを一貫して行える本タイトルは、Webプロフェッショナルのための強力なツールである。(秋月昭彦)

【オススメ本&関連ソフト】
Dreamweaver オススメ和書
Dreamweaver オススメ洋書
Dreamweaver 関連ソフト


Adobe GoLive 6.0 日本語版 Adobe GoLive 6.0 日本語版(Win)
Adobe GoLive 6.0 日本語版(Mac)

Webサイトのデザインから効果的なサイト運営までトータルにサポートするWebサイト構築ツール。Adobe製品共通のGUIの採用や、Webオーサリング、データベースとダイナミックな連携、ファイル/サイト管理ツールによりサイトを効率良く制作・展開できる。またスマートオブジェクトでAdobe Photoshop/Illustrator/LiveMotionなどで作成したコンテンツを容易に統合できるほか、レイアウトモードでの作業後にポップアップウィンドウからHTMLのソースコードにアクセスして修繕できるタグエディタや、デザインしたサイトダイアグラムからWebページを自動生成できるサイトアーキテクチャツールを搭載。さらにサイト管理・共同作業用ツールAdobe Web Workgroup Serverにより、ファイルのチェックイン/アウトの管理だけでなく、リンクの変更時刻などリソース管理も行える。また、SWF、SVGなどWeb標準規格のファイル形式のサポートやタグ付きXMLデータファイルの読み込みにも対応のほか、様々なWeb対応型デバイスに展開できるようWireless Bitmap(WBMP)やiモード用GIFの1bit/256色への最適化をサポート。Nokia/iモード端末機のエミュレータを同梱。Windows版。

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GoLiveオススメ和書
GoLiveオススメ洋書
GoLive関連ソフト


FrontPage 2003 FrontPage 2003
FrontPage 2003 アップグレード

※Winユーザーでしたらおまけに付いているかも?

初心者向けのホームページ作成ソフトであった「FrontPage」が、企業向けのWebオーサリングソフトへと大変身。メインユーザーとしてプロのWebデザイナーやIT管理者を想定しており、ピクセル単位でレイアウトを操作できるレイアウト・グラフィック機能や、マスターテンプレートを変更するとそのテンプレートを利用する全ページが自動で変更されるWebテンプレート機能、デザインビューとコードビューの2種類があるコーディング画面、手早くタグを選択・編集できるタグセレクタを搭載している。
JScriptなどもコードを記述することなくスクリプトツールを使って組み込めるので、対話型のダイナミックなページを作成する場合にもスピーディかつ正確にコーディングできるのがうれしい。また、作成したサイトの表示をブラウザと解像度のさまざまな組み合わせで確認できる機能もあり、ビジネスユースとしては非常に便利な内容となっている。
本タイトルはサーバリソースを簡単に利用するためのツールでもあり、ローカルおよびリモート間でファイルを移動したり、FTPサーバーやWebDAVサーバーに公開することもできる。さらに、Windows SharePoint Servicesを連携させれば、XMLを含めたさまざまなオンラインデータを使って、WYSIWYGエディタでデータ駆動型Webサイトを構築することも可能だ。(秋月昭彦)

【オススメ本&関連ソフト】
Front Page オススメ和書
Front Page オススメ洋書
Front Pagee 関連ソフト

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